Top

my life as a ...
by chick_pea
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
タグ:cooking ( 99 ) タグの人気記事
キャラメル焼きリンゴ

Baked Apples with Caramel Sauce

フィンランド産のリンゴを使って焼きリンゴ。実は今まで国産のリンゴを食べたことがなかった。いや、知らないうちに口にしていたことはあったのかもしれないけれど、少なくとも自分で買ったことはなかったのです。
その理由はただ一つ。値段が輸入物と比べ、高いから。でも友人から国産ものも結構美味しいよと聞いていたので、この度ようやく。と言っても、調理しちゃったから本当の美味しさは味わえなかったのね・・・

実は私、生のリンゴがちょっと苦手なんです。シャリッとかじるとなんだか歯が浮く感じがするというか。ジュースや火を通したモノは好きなんですけど。だからわざわざ高いリンゴを買おうと思わなかったのです。調理するなら安くてもいいだろうということで(はい、せこいです)。
しかしながら、小さい頃に焼きリンゴを初めて食べた私、おそらくその食感が無性にダメだったのだろう、一口食べて母に突き返したという記憶あり。オーブンがなかったから母が作ったモノではない。はて、どこからかもらってきたのだろうか、なんてことはどうでもいいとして、そんな過去の経験があったため、火を通したリンゴの食感がいつしか平気になり大好きになってからでも、焼きリンゴに手を出すことはなく・・・作ってみたいと思ってはいたんですけどねぇ。

作るに至ったきっかけは、この季節のせいかキャラメルソースを使ったものが食べたくなったので。以前作ったキャラメル味のプリンやカップケーキのレシピに焼きリンゴも載っていたんですね。芯をくり抜いたリンゴにバター・ラムレーズン・クルミを詰めてシナモンを振りかけ、最後に”キャラメルソース”をかけて焼くというのがなんとも魅力的。
で、結論は美味しかった。さらにキャラメルソースをかけバニラアイスものせちゃったりなんかして、カロリー高っでしたが。

因みに、皮の赤色が焼いた後も綺麗に残ってくれてうれしかったです。これでリンゴのバターケーキを焼けばいいのだわ。いくつかあるうちで、私が選んだ国産リンゴは酸味が強かったので、日本の紅玉に近いものだったのかも。というわけで、このリンゴは火を通して正解だったのである(自己完結)。
[PR]
by chick_pea | 2009-10-06 19:41
リンゴのバターケーキ

Apple Butter Cake


里帰りの際、買ったものに『スクエア型ひとつでざっくり作るケーキ』という本とそれ用の18cmスクエア型がありました。ありがちな”買って満足”状態が続いていたところ、ようやくこのレシピ本を見て作ることにしたのが、リンゴのバターケーキ。今の季節にぴったりかなーと。

本の写真のケーキは、剥かずにソテーして生地にのせた紅玉リンゴの色が赤くかわいかったんです。そんなわけで、買いに行った時、その場では一番赤かったリンゴを使って作りました。ですが、やはり紅玉にはかなわない。焼いた後、赤みが薄れてしまったわ(写真では一番赤く残った部分をカットして撮ってます)。かわいさ半減・・・
ただ、自分好みのバターケーキには仕上がりました。この本ではベーキングパウダーを使わないものが多く、その方が私は好きみたい。その後もいくつか作りました。タイトル通りざっくりと気楽に作れるレシピの載ったこの本、そういうものを求めている方にはお薦めだと思います。

美味しかったもう一つの理由は、焼きたての熱いうち表面にたっぷりカルバドスを塗って染み込ませたからかな(実際のレシピでは使われていません)。この手のケーキを作ることにした動機は、是非お酒を使いたいというのがあったので。
娘、おっぱいとサヨナラしちゃったんですねぇ。母乳は一歳くらいまでかなと思ってたんですが、誕生日のあとしばらくしてあっけなく終了とほぼ希望通りの結果に。自然にやめられたのは母子ともに良かったことなのだけど、正直、娘のあっさりぶりには結構寂しくもあり・・・まっ、なんにせよお酒解禁はやはりウレシイのです。
[PR]
by chick_pea | 2009-09-26 01:10
Happy Birthday!
Happy Birthday!

18日は娘の一歳の誕生日でした。ほんとあっという間の一年。その一方、この時期に出産間近であろうお腹の大きな妊婦さんを見かけると、あんなときも自分にあったんだなととても遠い昔のような気がして、なんだか不思議です。
”育児を楽しんでる?”と聞かれたら、”いや〜、ほんと大変だねぇ”と未だに答えてしまうヘタレな私(性格上、これから先もずっとこんなこと言っていそうである)。でも、娘のおかげですてきな経験をいろいろとさせてもらった一年でもありました。娘よ、これからも一緒にいっぱい笑おうね。

誕生日のために作ったケーキは、検索した一歳用バースデーケーキのレシピでよく見かけた”ホットケーキを重ね、水切りしたヨーグルトでデコレーション”というものを参考にしました。
ホットケーキを以前食べさせたとき、すっごく喜ぶという感じではなかったため、代わりにロールケーキ生地にして二種類の大きさに型抜き。ヨーグルトの方も娘はいまいちな反応を示すため、食べやすいようお砂糖を入れた(基本的に砂糖はまだ与えていないのですが)水切りいらずのグリークヨーグルトを使用。ベリーをのせたのは、もちろん見た目がかわいいからなのですが、それだけではなく、おそらくこれだけはサイアク食べてくれるだろうということで。

そして、その予感は悲しいことに見事的中。ケーキ自体はなんとなく二口ほど食べてくれましたが、あとは口からぺ〜と出されちゃって。ブルーベリーは一粒一粒口に入れてあげると喜んで食べるのに。結局、残りは夫と二人で食べました(涙)。
二歳の誕生日の頃は娘もリクエストを言えるようになっていると思うので、本人の食べたいケーキを作ってあげようと思いますです、はい。
[PR]
by chick_pea | 2009-08-21 05:55
気分はギリシャで

Tuna Fish with Chickpeas


ポーランドから戻ってくると、いつも肉は当分いらんです状態になる私。一般ポーランド人ほど肉肉星人ではない夫も然り。というわけでしばらくの夕飯は魚がメインでした。

写真のひよこ豆料理は、ギリシャ料理のレシピ本から。よく作る好きなサラダの一つです。
ピタパンにはさんで食べるのもいいけれど、今回は白身魚と海老のフリッターの付け合わせとして。このところ続いている夏らしいお天気にぴったりのディナーとなりました。
ひよこ豆の他に入っているものは、ツナ缶・長ネギ・セロリ・ニンニク・ディル・パセリ。それに、オリーブオイル・レモン・塩・胡椒・マスタード(実際のレシピではマスタードパウダー)で味付けします。

ポーランドから買ってきたボレスワヴィエツのお皿に装ってみました。柄の感じがギリシャやトルコのそれっぽくもあり、このお料理に合っているのではないかなと。違う形のものを他に数枚買ったので、何を作って盛ろうかと考え中です。
[PR]
by chick_pea | 2009-07-04 07:19
そばぼうろとウサギ(関連性ナシ)

Buckwheat Biscuits(そばぼうろ)

先日、家にあった蕎麦粉でそばぼうろを作ってみました。
アーモンドパウダー入りなので、本来の素朴なそばぼうろよりも幾分バタ臭くなってるのかもしれません。それでも十分懐かしい感じのお味。ただ、実は今回初めてそばぼうろを食べたので、正しく作られたのか量りかねております。


ところで話は変わって、朝起きて温度計を見ると0度とか1度とか、そんな1日の始まりには飽き飽きしている今日この頃。毎年言ってますけど、この国の4月、やはり好きになれません。

飽きているといえば、もう一つ。夫との散歩。いや、散歩自体が問題なのではなく、必ず出る話題に。それは”ウサギ”。歩道やアパートの脇に植えられた低木に目をやると必ず言い出す、ウサギの存在。
今回の冬に初めて気がついたのですが(もちろん、まず夫が)、低木の根元付近の幹の皮がかなり剥がされているのです。夫曰く、これはウサギの仕業だと。冬の間、木の皮を食して飢えをしのいでいるということでしょうか。しかしながら、去年まではこんな状況は見かけなかったような気がするんです。気がつかなかっただけかもしれないけれど。
ペットとして飼われていたウサギが捨てられ野生化、かなり繁殖しているらしい、というのは友人から聞いた話。夏頃、実際私もこの目で見ました。かわいいけれど、冬は越せるのかなと心配したくらい。
これはあくまで推測なのですが、木の皮がなくなっているのは、以前からいた野ウサギではなくこの元ペットウサギのせいではないかと。厳しい冬を生き延びられて良かったねーと思う反面、これが原因で低木の育ちに問題が出たらある意味、野生化ペットウサギ=害獣ですな。
まぁ、こんな話を夫と初めてしたときには、ほほぉと聞いていたわけですが、毎度この話題が出たりウサギを見つけたがるので少々うざいです。なぜ夫はそんなにウサギが気になるんでしょうか?時には、言われる前に私が言い出して話を早く切り上げることにしている私。
早く葉がたくさん出るようになれば、幹が隠れて夫のウサギ話を当分聞かされなくて済む。いやその前に、ウサギに荒らされた(と決めつけるのもなんですが)低木たちは無事、芽を出してくれるのかなぁ。
[PR]
by chick_pea | 2009-04-20 18:32
実は、2大イベントデイ

Oshizushi(押し寿司)

ひなまつり当日は夫が仕事で忙しかったので、先週末に娘の初節句をしました。と言っても、おひなさまを飾ってそれだけで大満足だったので(はい、私が)、ほんとたいしたことはしなかったのですが。
桃の花はないだろうけれど、せめて似たものはないかと花屋さんに行ったところ、あったのは桜の花(とスタッフの人から教えてもらった。どこから来たのでしょう)。かなり終わりかけだったので、残りの枝全てを格安で売ってくれました。少し咲いていた花自体は三日と持ちませんでしたけど・・・でも、ちょっとだけ雰囲気は出ました。

そして、ひなまつりに食べるものといえば、ちらし寿司。今回は、前から作ってみたかったちらし寿司の具材とセルクルを使っての押し寿司で。
できばえは気に入っているのですが、予想していた通り少々食べにくかった。結局お箸でくずして食べないといけないので。ちらし寿司が大好きな私としては、普通にガツガツいきたいな〜というのが本心だったりもして・・・

そういうわけで少々微妙な押し寿司でしたが、私的にヒットしたのはそれに添えた紅白の甘酢漬け。
型で抜いた大根を、酢、みりん、砂糖、柚子胡椒で漬けるだけですが、赤い方は何で色付けたかというと・・・ビーツなんです。白カブをビーツを入れることで赤くするレバノンのカブのピクルスにヒントを得て。
ほんの一切れのビーツで、鮮やかに短時間で染まりました。いい飾りになりそう。これは、里帰りしたときに和風の抜き型を買わなくちゃ。

型抜きで残った大根とマッシュしたグリンピースはお粥にまぜて離乳食に。一応娘もちょっとだけひなまつり料理を味わったことになるのかな(主役なのに、残り物だが・・・あはは)。
来年の今頃は離乳食も終わっているので、次回は一緒にちらし寿司を楽しめそうです。彼女が食べやすいように、ミニてまりバージョンなんてのもいいかも。普通のタイプのちらし寿司がやはり一番と書いておいてなんですけど。

娘のお雛様
[PR]
by chick_pea | 2009-03-06 01:42
気分だけでも春

Cherry Cake

チェリーのコンポートを使って作ったパウンドケーキ。キルシュ(さくらんぽの蒸留酒)を加えて生地をまぜるとき、ほんわりといい香りがしてちょっと幸せな気分に。
焼き上がった後、さらにたっぷりのキルシュを塗って染み込ませるとより美味しいのかも、なんて思いました。でも、今はアルコールを避けた方がいい身なので、しばしのガマンだ。

日が長くなったなと感じる今日この頃。それだけで喜んでいたのですが、日本ではもう観梅のシーズンですか!ほんとうらやましいな。せめてこの写真だけでも春っぽく・・・
[PR]
by chick_pea | 2009-02-20 23:35
組み合わせの妙

Empanadas

今更なんですが、元旦に作ったもの、それはエンパナダス。大晦日に夫が食べたいと言いだしたので。
エンパナダスとは南米ではとてもポピュラーな食べ物で、いわゆるミートパイみたいなもの。でも、”ミートパイ”と聞くと作ってまでして食べたい料理じゃないんですよねぇ。”エンパナダス”と言われると、作ってでも食べたいのですが・・・なぜだろう。

写真では中身が何かさっぱりわかりませんので、ちょいと説明。二種類作ったのですが、一つはメキシコ料理のレシピ本を参考に、挽肉やパプリカ、タマネギ、トマト、チリなどを炒めてレーズンを加えた具。南米でも国によっていろいろ違いがあるのでしょうが、これは最もスタンダードなタイプではないかなと。

そしてもう一つの方、こちらはなかなかオドロキの具です。アルゼンチン人の友人が作ってくれて、とっても美味しかった組み合わせで、モッツァレッラとプルーンとベーコンが入っています。初めて食べたとき、具の正体が何なのか見当がつかないという不思議な体験をしました。その彼女によると、新しいタイプの具だそうです。おにぎりでいうと、おかかとチーズの組み合わせみたいなものでしょうかね。
スタンダードなエンパナダスだけを食べているとちょっと味に飽きてくるのですが、交互にこのモダンな方とあわせて食べると何個でもいけてしまい、ある意味、危険です。

考えてみると、以前イチジクの記事で書いた『イチジク+ブルーチーズ+プロシュート』と、似てるんですよね。これは是非とも新たな”果物+チーズ+肉”の組み合わせを発見してみたいと思った次第です。

作り方は、捏ねた生地(小麦粉・塩・ぬるま湯・バター・香辛料のパプリカ)を伸ばして丸型でくりぬき、そこに具を入れ半月に折って包みます。端は、フォークの先で押してくっつけていったり、指でくりくりとねじるようにしてとじていってもいい。私は後者の方がなんとなく好きです。
といた卵を表面に塗ってオーブンへ。揚げる場合もあるようですが、焼く方が楽ですね。はふはふしながら食べるのが美味しい。

元旦に作ったとき生地も具も残ってしまったので、翌々日も作ってしまいました。お節もいいけどカレー、いやエンパナダスもねって感じ?いや、お節の合間に違う食べ物という意味だから、我が家の場合は該当しないか・・・そもそもお節作ってないし。
エンパナダス自体は美味しかったのですが、来年のお正月はもうちょっとそれっぽいご飯も準備しようと思ったのが、もしかすると今年初めて考えた抱負かもしれません。
[PR]
by chick_pea | 2009-01-21 19:32
お食い初め

Okuizome(お食い初め)


11月最後の週末、ささやかながら家族でお食い初めをしました。あまりイベント事のない我が家なのですが、日本らしいお祝いを娘にしてあげていなかったので、これは是非とも準備したかったのです。

写真ではわかりにくいのですが、魚以外はミニサイズのお料理となっています。
お茶碗・お椀・お箸(これらには娘の名前入り)に箸置きは、頂き物。お食い初め用の食器をどうしようか、小鉢で代用するしかないかなと思っていたところの、とってもうれしいすてきなプレゼントでした。smiledsweetlyさん、どうもありがとう。大切に使わせてもらうね。

お箸の長さ、13センチなんですよ。小さいでしょ。そして、白い平皿、実は豆皿だったりします。お膳がないので、アアルトのサービングプラターにそれらをちょこちょこっとのせてみました。

メニューは以下の通り。
赤飯
しめ卵のすまし汁
ひじきの煮物
紅白なます
きゅうりのナンプラー漬けと梅干し
レッドスナッパーの塩焼き

汁物は、他の料理が凝っていないので(お赤飯は炊飯器で炊いたし)作ったことのないものにしてみたいと思い、レシピ検索して決めました。恥ずかしながら、”しめ卵”という言葉、初めて知ったのですが・・・なかなかおめでたそうなお吸い物になったのではないかなと。

焚き物といえば筑前煮であることが多いようですが、手に入りにくい材料があったり億劫だったりで、簡単なひじきの煮物にしました。一応自分なりのポイントがありまして、それはひよこ豆を入れているところ。

香の物であるきゅうりのナンプラー漬けは、和風じゃないのですけどね。ナンプラー、酢、にんにくのみじん切り、鷹の爪、ディルを混ぜてちょっと漬けるだけ。簡単で美味しいので、お薦めです。

写真奥は、尾頭付き魚の塩焼き。本当はフィンランドで一般的なクハというスズキに似た味の淡水魚を買うつもりでわざわざ市場に行ったのです。好きな魚なので。でも、その日は切り身しかなく・・・
代わりに、普通のスーパーでは見られないレッドスナッパー(たぶん)があったのでそれを購入。この魚って鯛の仲間ではなかったか?そういう意味では、これにして正解だったのかもしれません。しかも脂がのっていて美味しく、主役を差し置いて、堪能してしまいました(笑)。

お食い初めとは、『子供が一生、食べ物に困らないように』という願いをこめて、生後100日目に行われる儀式。その願いとともに、ご飯を一粒残さずきちんと食べられるような子に育って欲しいと思っています。というか、それをしつけるのは私ですね・・・
当の娘は予想通りお食い初めに興味を示さず(特にぐずらず、されるがままだったのでヨシ)、よくわかっていない夫も一人で盛り上がる私にあわせてくれたような形のお祝い事でしたが、いい記念になりました。夫は小食派、私は大食派(最近は年のせいか、ほどほどにしてますが)、さて娘はどちらに似るのかな。
[PR]
by chick_pea | 2008-12-08 06:57
焼き菓子の季節

Gateau au Chocolat


久々にケーキを作りました。出産後、作ると言ったらマフィンで精一杯だったんですけど、そろそろ何か別のモノを食べたいなということで。
栗の缶詰があったので、季節柄、それをペーストにして織り込んだガトーショコラにしたかったのですが、手間をかけると作っている最中、誰かさんがご機嫌斜めになり(昼寝ほとんどしない人なんで、寝てる間に作るとかできません・・・)、あえなく途中で終了〜なんてこともあり得るので、シンプルなガトーショコラにしてみました。

レシピは検索で見つけたコチラ。レストランのシェフさんのレシピのようですが、卵以外の分量が全てグラム表示なんですねぇ。
以前、パティシェである夫の友人からケーキのレシピを教えてもらったときも全てグラムだったんです。『スケールだけですむので、その方が私は作りやすくて好きだ』と夫に言ったら、『そりゃあプロは一回でたくさん焼くから、小さじとか使わないんでしょ』と。なるほど、素人が作りやすいよう一個分に分量を単純に割ってるからそうなるのか、と理解した次第です。

More
[PR]
by chick_pea | 2008-11-25 01:14